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CBDオイルにまつわる様々な誤解について

2018/01/18

日本でもCBDオイルについての考え方が少しだけ変わってきたように思えます。


CBDオイルは栄養補助食品(サプリメント)として安心に摂取できるものですが、一部のCBDオイル業者によって覆されようとしています。

 
国産CBDオイルと謳い、濃度も一見分かりにくい表示などにし、ユーザー心理を逆手にとった業者が存在します。


日本産は安心・安全だと思われていますが、ヨーロッパ諸国やアメリカなどの基準と比べると明らかな差があります。基準が日本国内と比べものにならないぐらい厳しいのが現状です。


えっ?日本産のCBDオイルがいいに決まってる!と思いがちですが、日本は医療制度が他国と比べると非常にしっかりしています。海外は、日本と違い医療制度が充実していないため、口に入るものすべての基準が医療品と同じような基準を設けています。


アメリカで医療制度に加入していない人が胃潰瘍になったら病院側から200万円請求されたなんて記事をご覧になられた方も多いはずです。日本ではそんなケースはありませんが、海外では日常茶飯事にそのような問題に出くわすです。

 

日本のサプリメント基準は、成分が表示通り入っているのか、成分は体内でしっかり溶けるのか、製造・品質管理の厳しさなどなどすべての項目で検査しなくても問題ありませんが、欧米は違います。

 

上記のようなことが政府によって義務づけられているのです。仮に守らないようなことがあれば政府からサプリメント販売業務を剥奪される(アメリカ)という厳しいものです。


そもそもCBDオイルの原材料は、ヨーロッパ諸国で作られているケースが多く、GMOの基準はアメリカより厳しいことが分かっています。これもあまり知られていませんが、アメリカよりもヨーロッパ諸国の基準が高いのには驚きですよね。


CBDオイルは安心・安全に摂取した方は原材料や第三者機関で厳重に検疫試験、品質試験などを実施している製造メーカーをお選びいただくことをおすすめします。

 
ブルーバード・ボタニカルズ・ジャパン社のCBDオイル製品は、製品化するまでの工程では第三者機関にて3回ものテストを実施し、成分通り内容量が含有されていることを保証しております。


各カンナビノイド成分やテルペン成分などの含有量を計測し、天然由来のみのを原材料として使用し、お子さまからお年寄りまで誰でも安心に摂取できるCBDオイルをご提供しております。