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腸内環境を整える重要性

2018/01/18

排尿が衰えると免疫力が低下する

 

免疫力を保つためには、腸内環境を整えること肝心となります。

腸内には体に有用な働きをする善玉菌と、体に悪影響を与える悪玉菌が存在しています。

腸内細胞の総数は決まっているので、善玉菌が増えると悪玉菌は減り、善玉菌が減ると悪玉菌が増える仕組みになっているのをご存じでしょうか。

 

免疫力を上げる乳酸菌

 

最近、プロバイオテクスを含むヨーグルトのすばらしい効果が再認識されるようになりました。プロバイオテクスとは、乳酸菌やビフィズス菌に代表される【腸内で有用に作用する生きた菌】を意味し、善玉菌のカテゴリーに属します。

 

人間の腸の中には約100兆個の腸内細菌が存在しており、この中には健康維持に役立つ善玉菌と有害な悪玉菌が存在します。体内のさまざまな機能は、加齢とともに低下していき、老歳期に入ると、腸内のビフィズス菌がめっきり減少していきます。逆に増えるのが、クロストリジウムなどの悪玉菌です。この悪玉菌が生み出す有害物質の増加によって引き起こされるのが、癌などに代表される生活習慣病です。

 

ヨーグルト食べて乳酸菌やビフィズス菌を増やすことで、体の各機能を上げることができ、生活習慣病の予防に役立ちます。

 

CBDオイルと乳酸菌を同時に摂取する

 

最近話題を呼んでいるヨーグルトなどにCBDオイルやアイソレートを混ぜて同時に摂取することで、特有の苦みなどを感じることなく、毎日手軽に摂取できることが可能となります。

 

まずは、スタンダードなヘンプクラシックCBDオイルをおすすめいたします。