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CBDオイルの有用性

2018/01/18

ブルーバード・ボタニカルズ・ジャパンをご愛用いただき、誠にありがとうございます。

 

CBDオイルにはカラダに有益な成分が配合されていますが、どんな点に優れているのか疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。

 

CBDオイルの主要成分は、ヘンプシードオイルとカンナビジオール成分を中心としたカンナビノイド成分、それに加えてテルペン成分で構成させています。

 

また、当社のスタンダードなヘンプクラシックCBDオイルを除く製品には、さらに天然由来のハーブ配合がされています。他社のCBDオイルとの決定的な違いはここにあるのです!

 

ヘンプシードオイルは、ビタミンや必須脂肪酸を豊富に含み、宇宙食にも利用されるほど高い栄養価を持っています。リノール酸、α−リノレン酸、γ−リノレン酸という多価不飽和脂肪酸が多く含まれています。

 

厚生労働省によれば、リノール酸とα−リノレン酸は4:1の割合で摂ることが理想的とされています。ヘンプシードオイルは、この理想的なバランスで必須脂肪酸が配合されていることがわかっています。

 

このことがきっかけでスーパーフードとして人気を集めたのはご存知の方も多いはず。

 

また天然由来(オーガニック)なヘンプシードオイルにはミネラルやビタミンや食物繊維など多く含んでいます。

 

天然由来のカンナビジオール成分は恒常性の維持に役立つことが研究で立証されていますが、その他のカンナビノイド成分も含まれていることがカラダに嬉しい喜びをもたらしてくれるのです。

 

また、お互いがお互いの有益な特性をさらに引き立たせるというのがカンナビノイド成分の特徴です。これはカンナビノイド成分同士に限ったことではなく、カンナビノイド成分が他のテルペン成分と結びつくことによってテルペン成分の特性をも引き立ててくれるという最大の特徴もあります。

 

当社ヘンプエキスに含まれている最も一般的なテルペンについては、ミルセン、βカリオフィレン、テルピノレン、リナロール、αピネン、βピネン、ネロリドール、フィトロール、トランスαベルガモテン、リモネン/βフェランドレン(共溶出)、αフムレンなどが含まれています。

  

つまり、各成分を単体で摂取するよりも効率がよく、CBDオイルを摂取していれさえすれば、他のサプリメントを摂る必要性がないわけです。

 

CBDオイル一本で皆さまのご健康をサポートできる製品こそが、我が社のアピールポイントです!