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摂取方法について

CBDオイルの使用方法

CBDオイルはサプリメントです。
購入後に正しくしっかりと飲み続けることで、はじめてお客様のお役に立つことができます。

各製品には使用方法や保存方法が記載されていますが、その中でも、ここでは特に知っておいてほしい、CBDオイルの使い方、そして飲み方についてご紹介します。


■ 1. 何よりも大切なのは継続です

CBDオイルを飲む際に最も重要なのが、「継続」することです。
1日2日の飲用では、残念ながらほとんど意味がありません。
まずは毎日正しく飲むことを意識しましょう。


■ 2. 摂取方法と摂取を控えて欲しい人

本製品は口内から摂取し、60秒から90秒程度口の中に含ませて飲み込むことを推奨しております。
また、妊娠中および授乳中は服用しないでください。
医薬品を服用している場合は、必ず医師にご相談ください。

薬との飲み合わせについてはこちらも御覧ください


■ 3. 一回あたりの使用量を必ずお守りください

沢山摂取したほうが効果があるのでは?」と思われている人もいらっしゃるかもしれません。しかし実は、一回の量を増やしてもあまり意味はなく、むしろ過剰摂取が体に負担をかける原因となってしまいます。

商品によって、1回あたりの使用量が決まっています。
各商品ページや商品パッケージに記載されていますので、必ず使用量を守ってお使いください。
万一1日飲み忘れてしまった場合でも、再度摂取する際は摂取目安量をとれば問題ありませんので、ご安心ください。


■ 4. 適切な場所で保管してください

CBDオイルは直射日光のあたる場所や、多温多湿の場所での保管には向きません。こうした場所を避け、開封後は20℃以下で保存いただくよう、お願い申し上げます。
なぜ製品が冷蔵で長く保存できるかというと、これは分子分解率に関係があります。どんなオーガニックな製品(合成ではないもの)でも室温で放置されると、最後には腐敗し、損壊してしまいます。より高い温度であれば、なおさらカビやバクテリアが活性化し、分解は早く促進されるでしょう。脂肪酸の場合は、脂肪同士を結び付けている鎖が分解し、油は悪臭を放つようになります。温度が低ければ低いほど、このプロセスは遅くなるわけです。
保管期間は1年間です。この期間に使い切るよう心がけましょう。


■ 5. 摂取タイミングは続けやすい時間帯を選んで

一般的にCBDオイルは、いつ飲んでも問題ありません。
朝食前でも夕食前でも、お客様が続けやすいタイミングをお選びください。
習慣にすることで摂取しやすくなりますし、飲み忘れもなくすことができます。

もしいつにするか迷っているなら、食事前がおすすめです。
吸収率の点では、食事前に摂取することが理想的と言われています。
ブルーバード・ボタニカルズ社でも、食事前の使用を推進していますが、無理にこのタイミングで摂取する必要はありません。


■ 6. 熱いものと一緒に飲むのは控えて

CBDオイルに含まれるカンナビジオールが壊れてしまうおそれがあるため、熱いお茶など、摂取92℃以上のものと一緒に摂取するのは控えましょう。


■ 7. 苦味が苦手な人におすすめの飲み方

CBDオイルには独特の苦みがあります。
そのため、苦みが苦手な人や、お子様と一緒に飲む場合などは、苦味を消し去るために、乳酸菌などのジュースと一緒に飲むことをおすすめしています。
また常温程度のお茶であれば、一緒に飲んでも問題ありません。


■ 8. 他のサプリメントとの併用について

CBDオイルは副作用がないことで知られていますが、他のサプリメントのと飲み合わせについては、一概にお答えすることができません。なぜなら、人によって一緒に飲むサプリメントの種類や内容が異なるからです。

ほかのサプリメントと併用したい場合は、直接メーカーにお問い合わせすることをおすすめいたします。また弊社スタッフまでご連絡をいただければ、詳しく回答させていただくことも可能です。お気軽にご相談ください

お問い合わせはこちらから


■ 9. 継続するには定期コースがお勧め

冒頭でもご紹介しましたが、CBDオイルは継続して摂取することが大切です。
買い忘れてしまいそうなら、便利な定期コースをご利用ください。
通常価格より15%割引でお求めいただけるなど、オトクに継続いただけます。

また、月毎に異なるCBDオイルを試すことができるサービスなどもありますので、色々な商品を試して、自分に合ったCBDオイルを探したいという方にもおすすめです。