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安心してご利用していただくために

安心してご利用していただくために
毎日安全に使えること
そんな当たり前を実現するのが、私たちの使命です
何の不安もなく、安心してお使いいただけるものだけを届ける。
それは当社からお客様へお約束する、絶対に破ってはいけない最低限の決まり事だと考えています。

とはいえ、安心は目に見えにくいもの。
そこで、少しでも安心してお使いいただくために、当社が取り扱っているブルーバード・ボタニカルズ社のCBDオイルに何が含まれているのか、どんな環境で製品が作られているのかについてご紹介します。

■ CBDオイルには何が含まれていますか?

約80種類以上のカンナビジオールをはじめ、ヘンプシードオイルやアミノ酸、テルペン類やフラボノイドなどが入っています。
CBDオイルには何が含まれていますか
カンナビジオール・ヘンプシードオイルについて
CBDオイルの主成分となるのが、カンナビジオールとヘンプシードオイルです。どちらもヘンプ由来の成分ですが、当社で扱っているブルーバード・ボタニカルズ社のCBDオイルは、すべて日本国内で適正な検査を経て、正式に認可された製品です。

実はカンナビジオールは、日本人でもお悩みの方が多い高血圧やメタボリックシンドロームなどに関与していることが、世界各国の研究機関から報告されています。今後は医療的な分野でも注目を集めるのではないかといわれており、世界各国で日々研究が続けられています。
※当社で取り扱っているCBDオイル製品は、診断、治療、治癒、または任意の病気の予防を目的としたものではありません。一日の摂取目安量を必ず守り、摂取しすぎないように注意してください。
また麻の実から抽出されるヘンプシードオイルには、必須脂肪酸やビタミン類(B1・B2・B6・D)、ミネラルなどが豊富に含まれていることもわかっており、スーパーフードとして世界的から注目を集めています。
ヘンプシードオイル・カンナビジオールにについて詳しく見る
ほかにも製品によっては、強い抗酸化性をもつアスタキサンチンや、同じくスーパーフードとして注目されているブラッククミンシード、エネルギーとして使用されやすいMCTオイルなど、様々なものが含まれています。
成分について
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■ ヘンプ由来の成分が入っているって聞いたけど、安心して使えるの?

ヘンプ由来の成分

ブルーバード・ボタニカルズ社が使用している原料は、安心・安全に摂取するために品種改良されたヘンプだけを厳選して使用しています。もちろんこれらは、脱法ハーブのような存在ではありません。ブルーバード・ボタニカルズ社があるアメリカでも、そして日本でも認められた、まっとうな原料であり、CBDオイルもまた、法的に認められた商品であることをお約束します。

■ 安全性を保つために、メーカーではどんなことを行っているの?

安全性を保つために

メーカーであるブルーバード・ボタニカルズ社では、アメリカFDA(アメリカ食品医薬品局)が認定するGMP(医薬品等の製造管理および品質管理に関する基準 ※1)という品質基準に準拠しています。
※1 GMPとは アメリカFDAが認定する健康食品品質基準のこと。815ページにも及ぶ製造工程ガイドラインが設けられているほか、義務化されている検査や届け出が多く、日本のGMPに比べて認定が世界一厳しいことで知られる。
また各製品・成分が人の健康に与える影響について、厳重なリスク評価を行ったり、原料ごとに分析証明書発行の義務化をし、二重三重の安全体制を整えています。
安全体制について詳しく見る

ブルーバード・ボタニカルズ社について詳しく見る